Top >  [日経平均]◇ 前場概況 10,060円 +47

[日経平均]◇ 前場概況 10,060円 +47

0.28ドル TSM 台湾セミコンダクター -0.18ドル STP サンテック・パワー +0.08ドル 日経平均は軟調でした。

持株は軟調でした。

外国株は比率の多いところが軟調でした。

久々に外部の講習会に出席してきました。

ギリシャ財政支援に向け、新たな動きがあるか注目です。

NY市場の商品市場の先物は、原油、金とも堅調な動きを示しており、継続する ようなら、明日の日経平均の追い風になりそうです。

明日、日経平均に反発してもらいましょう。

日経平均株価は前週末比78円安の1万13円。

TOPIXは同8ポイント安の883ポイント。

騰落銘柄数は値上がり484銘柄、値下がり1030銘柄、変わらず163銘柄。

東証一部の売買代金は970,198百万円。

「本日のマーケット」 薄商いに小動き。

引き続きアジア市場は休場。

下げ幅を縮小してきているため、日経平均先物価格も多少戻しています。

しかし、リアルタイム。

チャートのイメージとはかなり違います。

夕場の日経平均先物価格の推移を見る限り、ボードの動きに連動しています。

乖離の理由は正直なところ良く分かっTOPIXも日経平均も陰線引けとなり、依然として下向きの安値10日移動平均線の下に沈んだままである。

しかし、早晩必ず反発を開始する。

そして或る程度反発か続いた後でまた下げる。

その繰り返しだ。

それが相場であり「不易」である。

前場の日経平均は、昨日引け際に先物で仕掛け売ってきた短期筋の 買い戻しによる底堅いスタートから、10,050円前後で膠着感の強い 流れに。

日経平均同様に 次の足が上下どちらに出るかに注目。

3765 ガンホー 219,100円。

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